川淵キャプテン「イライラした…」勝ち点3を目前で逃したジーコジャパンに対し、川淵キャプテンは落胆した様子だった。インタビューのマイクが向けられると、「非常に残念でしたね。2-0になるチャンスが何度もあって、あれを“決めてれば”と思うが勝負にタラレバを言っても始まらないが、決定的な場面が随分あっただけにね。それが最後は逆転負けになった大きな原因だと思いますね」と話した。また、体格差のある相手に対し「体力的に相当、消耗した。なんとか、このままってところで力尽きた」と選手を擁護したものの、「2点目がどうしても早くほしかった。どうして、もっとシュートを打たないのか、上から見ていてイライラした」と相変わらずの“川淵節”は健在だった。
お前が言うなぁぁぁぁぁぁ
協会を私物化するアンタと
アンタが呼んだ素人監督には4年間イライラさせられっぱなしですYO!!
おおUG、しんでしまうとはなにごとか。
Posted by: TAT at 2006年06月14日 22:25Oh my got you now!
(オマイガユウナ!)
ザオラル
Posted by: at 2006年06月14日 23:16あれ?PKTNマダ?
Posted by: at 2006年06月14日 23:56↑↑↑ソドム発見!!
Posted by: at 2006年06月15日 09:13当然、デビ婦人は解任だ。
Posted by: at 2006年06月15日 09:21UGは
ジーコ肯定派の川渕否定派
Posted by: at 2006年06月15日 11:08ジーコは帰ってこないだろう日本には。
だがブッチ−(川淵ね)は帰ってこざるを得ない。
そこでだ。
日本サッカー の将来のため、
「協会のナチス化」は未然に防いでおかなければならないでしょう。
やりましょう、成田デモ
題して「川淵三郎逝って良し」デモを(冗談)
・・・目的は本当に川淵を解任する事ではなく、
協会における彼の影響力低下にある。
そして本当の意味で「開かれたサッカー協会」の構築にむけて、我々のような「協会幹部の紐付き」ではない人間が動く必要があると思う。
聞くと、ジャーナリト間でも「ジーコ批評」「協会批評」はド禁句らしいじゃないですか。
健全な批判批評があってこそ極右的独断的な動きを抑制し、正しい道へ進む一助になると思う。
これから海外出動前の貴殿への提案としては場を逸した非礼な提案ですが・・・影響力ある貴殿にはぜひ御一考ください。
植田朝日氏のような「御調子者系」「協会ベッタリ系」のサポーターだけが、「正しいサポ」ではない筈。
まず川淵をヘコませましょう。
Posted by: 提言 at 2006年06月15日 20:59なんだ?PKTNの逆バージョンか?
戦前のK氏の発言「ジーコのカリスマが、我々を更なる高みに導いてくれる」
節穴にも程がある。選手はまたしてもたっぷりと日本の4-4-2を研究し尽くした相手と戦わなければならないんだぞ。精神論でどうこうなるレベルじゃない。
しーね刺ーねCね死ーねコールしなきゃ分からないよ老人は
Posted by: hh at 2006年06月18日 08:03
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